個別記事の管理2012-03-03 (Sat)
 惚れてしまえば、あばたもえくぼ、とか、惚れて通えば千里も一里というように、まさに1頭の牝犬に惚れ込んでしまいました。
 その犬こそ、水無月姫号(桃太郎犬舎)でした。
何がいいって,先ずその犬が醸し出す素朴感、無駄のない体躯の構成、野生を感じる眼差し 、数えあげたら限りがない、でもそんなこといったら、、、「そんな犬どこにでもいる」といわれそうです

 そのとうりです、しかし犬の見方も10人10色、惚れたが因果、どんどん深みにはまり、仕事の休みの日は、山梨県は北杜市、源友会まで水無月姫観たさに足を運びました。
 その水無月姫号も今は無く、寂しさいっぱいであります。
犬の世界は流れが速いしかし私は忘れない、水無月姫がいたことを。





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